腰痛について

こんなことでお悩みの方はいませんか?

  • 腰が痛くて長時間椅子に座るのが辛い方
  • 立っているだけで腰に痛みを感じる方
  • 立ち上がる時に腰に痛みが走る方
  • 歩くだけで腰に違和感を感じる方
  • 朝、顔を洗う時に腰が痛む方
img_low_back_pain01

なぜこのようなことが起こるの?

腰痛の人の腰をさわると、筋肉の硬さがはっきりと分かります。つまり、腰痛のときには腰の筋肉が硬いということです。ではなぜ?筋肉が硬くなるには3つの理由があります。

一つは筋肉の使い過ぎ、二つは筋肉の使わなさ過ぎ、最後は骨格の歪みからです。

ほとんどの方は、筋肉に負担をかけ過ぎ使い過ぎている場合が多いのです。

腰への負担は重力がある限り、寝ていても座っていてもかかります。

中腰の状態がひどいことは想像できると思いますが、立っているときよりも座っているときの方が腰にかかる負担は大きいのです。

つまり、この負担の累積で筋肉は硬くなり、硬さの範囲が限界を超えるとずっと痛い状態になるのです。

対策方法

筋肉の硬さが腰痛の原因になるので、この筋肉を柔らかくし腰痛の原因をとる治療をします。 使い過ぎると筋肉が硬くなるのならば、硬くなっても痛みの出ないレベルまで筋肉を柔らかくします。骨盤の歪みもあるのなら骨盤矯正も行います。筋肉を柔らかくし、骨盤を整えることで血液の流れも良くなり、腰痛の改善につながるのです。

川床本院ご予約・お問い合わせはこちらから

営業時間:8:30~12:00、14:30〜20:00
定休日:日祝日、土曜日午後